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コーコラングループに勤務し年間20件以上の不動産売買実績を持つNY州公認不動産エージェント、松本哲夫があなたの不動産売買をお手伝いいたします。

コーコラングループはNYC最大手の不動産会社の一つであり、日本円にして年間4000億円以上(2014年)の物件販売を行っています。

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過去のニュース

09/11

LES (ロアーイーストサイド)にターゲットがオープン予定。

2018年にロアーイーストサイドの開発、Essex Crossingにターゲットがオープンすることが決定しました。 これまでターゲットはマンハッタンには2箇所のみ、Chambers Street駅の近くとFDR横のEast Harlemにしかなかったので、マンハッタンを中心に生活をしているニューヨーカーには全く身近ではありませんでした。 ただ最近ではダウンタウンブルックリンを始め、小型の都市型店舗をオープンしており、デザイン性がありながらもリーズナブルな生活雑貨を扱う同店のファンも増えてきているようです。 Source: Target will open a Lower East Side outpost at Essex Crossing in 2018 – Curbed NY

09/05

この夏のニューヨークの賃料はレコードハイ。

夏の不動産マーケットは一般にスローと言われていますが、NYCのレンタルマーケットはこの限りではありません。一時期横ばいだったNYCの賃料ですが、マンハッタン、ブルックリン、クイーンズ共に、

07/06

ブルックリンのトップ不動産会社ランキング。

ブルックリンのエージェント数トップ不動産会社は、NYCの2強であるコーコラングループ(弊社)とDouglas Ellimanなど、NYC全体のトップを締める不動産企業に加え

05/08

拡張するニューヨークのミュージアム。

日本ではあまりミュージアムの拡張やアップデートが盛んに行われているという話を聞きませんが、この記事によると、ニューヨークでは

04/24

ブルックリンとマンハッタンをより近くするNYCフェリーが就航。

これまでややマンハッタンからは離れていたブルックリンの南側エリアですが、NY市長肝いりプロジェクトでもあったシティワイドのフェリーサービスNYC Ferry によりマンハッタンと結ばれることで

04/17

世界初(?)のアボカドバーがブルックリン・サンセットパークにオープン。

フードインダストリーの誘致を続けるインダストリーシティ(サンセットパーク in ブルックリン)の最新ショップは世界初(?)のアボカドバー。 イタリア人3人組が経営するというこのお店、

04/07

弱いマンハッタンの新築市場と噛み合い始めた中古マーケット。

昨年の終わり頃からマンハッタンの新築物件(ニューデベロップメント)においては交渉がしやすくなっていることは以前ブログの方でも書きましたが、記事にあるようにマンハッタンにおけるニューデベロップメント在庫は

03/13

コンドミニアムへの改築のためウォルドルフ・アストリアが営業終了。

ヒルトンホテル&リゾートの持ち物だったウォルドルフ・アストリアが、数年前に中国の保険会社に買収されたのはまだ記憶に新しいニュースですが、3月1日に最後の滞在客がチェックアウトを行い、その長い歴史に一旦幕を下ろす形となりました。

03/08

創設者が考えるハイラインの失敗。

ニューヨークに長く住んでいても中々「地元コミュニティの実態」を理解するのは難しいことだと思います。それが昼夜人口比率や観光入込客数の高いマンハッタンであればなおさらです。