ニュースピックアップ

11/13

不動産バブルのリスクが高まっている都市。

数字をどうとるかは意見のわかれるところであると記事も示唆していますが、UBS Wealth Managementによると、不動産バブルのリスクが高まっている都市のトップは

10/23

巨大日本食フードホールがサンセットパークに来年オープン。

めざましく変化しているサンセットパークでまた新しい開発が進んでいます。 既にソーシャルメディアでは話題になっているのでご存知の方も多いかと思いますが、インダストリーシティ(サンセットパーク・ブルックリン)に巨大な日本食フードホール

10/03

マット・デイモンがブルックリンのコンドを購入。

ブルックリンの物件をセレブリティが購入したという話はよく業界で聞きますが、多くの場合は会社名義や他人名義であまりニュースになることはなく、密かに購入というのが

09/11

LES (ロアーイーストサイド)にターゲットがオープン予定。

2018年にロアーイーストサイドの開発、Essex Crossingにターゲットがオープンすることが決定しました。 これまでターゲットはマンハッタンには2箇所のみ、Chambers Street駅の近くと

09/05

この夏のニューヨークの賃料はレコードハイ。

夏の不動産マーケットは一般にスローと言われていますが、NYCのレンタルマーケットはこの限りではありません。一時期横ばいだったNYCの賃料ですが、マンハッタン、ブルックリン、クイーンズ共に、

07/06

ブルックリンのトップ不動産会社ランキング。

ブルックリンのエージェント数トップ不動産会社は、NYCの2強であるコーコラングループ(弊社)とDouglas Ellimanなど、NYC全体のトップを締める不動産企業に加え

05/08

拡張するニューヨークのミュージアム。

日本ではあまりミュージアムの拡張やアップデートが盛んに行われているという話を聞きませんが、この記事によると、ニューヨークでは

04/24

ブルックリンとマンハッタンをより近くするNYCフェリーが就航。

これまでややマンハッタンからは離れていたブルックリンの南側エリアですが、NY市長肝いりプロジェクトでもあったシティワイドのフェリーサービスNYC Ferry によりマンハッタンと結ばれることで

04/17

世界初(?)のアボカドバーがブルックリン・サンセットパークにオープン。

フードインダストリーの誘致を続けるインダストリーシティ(サンセットパーク in ブルックリン)の最新ショップは世界初(?)のアボカドバー。 イタリア人3人組が経営するというこのお店、

04/07

弱いマンハッタンの新築市場と噛み合い始めた中古マーケット。

昨年の終わり頃からマンハッタンの新築物件(ニューデベロップメント)においては交渉がしやすくなっていることは以前ブログの方でも書きましたが、記事にあるようにマンハッタンにおけるニューデベロップメント在庫は

03/13

コンドミニアムへの改築のためウォルドルフ・アストリアが営業終了。

ヒルトンホテル&リゾートの持ち物だったウォルドルフ・アストリアが、数年前に中国の保険会社に買収されたのはまだ記憶に新しいニュースですが、3月1日に最後の滞在客がチェックアウトを行い、その長い歴史に一旦幕を下ろす形となりました。

03/08

創設者が考えるハイラインの失敗。

ニューヨークに長く住んでいても中々「地元コミュニティの実態」を理解するのは難しいことだと思います。それが昼夜人口比率や観光入込客数の高いマンハッタンであればなおさらです。

02/13

ウィリアムズバーグにラグジュアリーホテルオープンが集中するわけ。

この記事は近年のホテルオープンにフォーカスしていますが、ウィリアムズバーグの発展というのはNYCの不動産マーケットの縮図として非常に面白いものがあります。 ウィリアムズバーグのアートやミュージックシーンの

02/06

LES(ロアーイーストサイド)にトレジョがオープン予定。

随分前のことになりますが、Whole Foods Market がハウストンに出来る計画を聞いたときには、「とうとうこんなところにも!」と感じましたが、今度はトレジョが、

01/17

スマホ経由で流れ込むチャイニーズマネー。

実際にはこの記事に書かれているニュアンスほど簡単ではないのですが、スマホのアプを使ったレンディングサービスにより、銀行を回避する形で米国に中国資金が流れ込んできています。

01/05

とうとうダンボのあの場所が開発されます。

ダンボ(DUMBO)に遊びに行ったことがある人であれば写真を見ただけで、あぁ、あの場所!と思われるのではないでしょうか。超一等地のど真ん中にまるで放置されていたかのように存在していたあの駐車場スペース、

01/04

全線開通は100年後?元旦に2nd Ave地下鉄が一部開通。

今年は元旦が日曜日となったため振り替え休日を挟み、仕事始めは昨日の3日となりましたが、この記事にもあるとおり、元旦にはようやく2nd Aveの地下鉄が開通(一部)しました。

12/05

衝撃!Airbnbがニューヨーク市への訴訟を引き下げ。

あっけない幕切れでした。ニューヨークでは住宅不動産を30日以下のショートタームで賃貸することは違法なわけですが、ニューヨーク州では最近Airbnbをはじめとする情報サイトにそのような賃貸情報を掲載した場合

11/28

Here’s the Route the BQX Streetcar Might Take Through Queens – Astoria – DNAinfo New York

以前にもお知らせした、ブルックリンとクイーンズをつなぐストリートカー(トラム)、BQX ですが、驚いたことに(?)結構な勢いで前に進んでいます。そしてクイーンズ内でのルート候補が発表されました。

11/21

トランプ政権がニューヨーク不動産に与える影響。

次期大統領に決まった後もインドの不動産デベロッパーとミーティングを行うなどして物議をかもし出しているドナルドとランプですが、ニューヨークタイムスが、ドナルドとランプ政権が

11/09

ドナルド・トランプが次期米国大統領に。

オバマ大統領が初当選を果たした8年前も歴史的な一夜でしたが、昨晩もそれ以上に歴史的な大統領選挙になりました。 記事はニューヨークタイムスからですが、ニューヨークタイムスは徹底的に

11/03

コープを知るということはニューヨークを知るということ。

コープビルディングのアップグレードに関する話はこれまでも度々メディアで取り上げられています。海外投資家などが購入し辛いコープは、ニューヨークの不動産バイヤーからするとコンドミニアムの人気の陰に隠れてしまいがちですが、

10/31

マイホームは今が買い by アイビー・ゼルマン。

米国不動産マーケットのリサーチとアナリシスで有名なアイビー・ゼルマン(Ivy Zelman)が「家を買うなら今」と言っています。 

10/27

時間性でチャージされるブルックリンの新しいカフェ。

レストランやカフェ、ファッションなど様々な業態の実験場ともいえるブルックリンですが、ウィリアムズバーグに出来たこの新しいカフェは時間制で料金がチャージされ、コーヒーは飲み放題という業態です。

10/24

ニューヨークの不動産はまだバブルからは遠い!?

UBS Global Real Estate Bubble Index によると世界でもっともバブル化している不動産マーケットはバンクーバーということで、ニューヨークの不動産マーケットは “Bubbliest”マーケットからはかなり遠いという結果が出ています。

09/14

ブルックリンがシカゴを超える日。

ブルックリンの現在の人口は約260万人。これは2010年から5%以上の人口増でありこの状況が続けば2020年には275万人を突破し、シカゴ(274万人)を抜く勢いということです。

08/24

NYの地下鉄がメトロカードからE-ticketingへ。

ようやくNYの地下鉄にもカードレスの非接触型チケット支払いシステムが導入されそうです。私が初めてニューヨークに来た時にはまだ5角形の穴の空いたトークンが利用されていていました

08/22

レンタルマーケット・アラート。

マンハッタン・ブルックリンのレンタルマーケット、特に大型の新築レンタルビルディングのマーケットがソフトになっているというウォールストリートの記事です。 弊社のグループ会社でNYC最大のレンタル不動産会社である Citi Habitatsのレポートが

08/19

フォレストヒルズ再び。

マンハッタンやブルックリンからプライスアウトされた人々がフォレストヒルズに移り住んできているという記事ですが、確かに私自身も最近フォレストヒルズの物件売買を多く手がけています。

07/18

ボローパークは次の注目エリアか?

デベロッパーが新築物件を建てる際には綿密なエリア調査が行われた上で実行に移されるため、彼らの動きを追う事で今後伸びていくエリアをある程度知ることが可能になります

07/06

クールダウンするニューヨーク不動産マーケットでの動き方。

比較的きめ細かく現在のニューヨークの不動産マーケットを捉えている記事だと思います。記事中にある “the market is cooling, shifting, correcting, softening, and/or stabilizing, depending upon

05/23

ミッドタウンに現れた巨大なパンプキン。

草間彌生さんのブロンズ製のかぼちゃ。これを見て直島のことを思い出すのはもしかしたら日本人より日本に行ったことがある外国人の方が

05/11

The Bank of China Takes Manhattan – WSJ

先日アメリカ人の友人が「80年代日本が台頭してきたときに感じたのは驚きだったが、今中国の台頭に感じるのはあきらめだ」と話していました。 中国の台頭

04/25

ブルックリン-クイーンズ路面電車計画の詳細を公開。

以前から話しのあったブルックリンとクイーンズを結ぶ公共鉄道網ですが、構想と現実の間にはまだまだ大きな開きがあるようです。 クイーンズのアストリアから

04/11

チェルシーマーケットって利用しますか?

確かに今のチェルシーマーケットは週末でも平日でも、いつも地図やガイドを持った人々で溢れている状態であり、ローカルのニューヨーカーよりもツーリストが落とすお金の方が

03/21

月$360ドルで暮らせるニューヨーク。

マンハッタンのアパートのレントが高すぎることから、マンハッタンの外のエリアでアパートの購入を考えるというのはよくある話ですが、この記事の二人が選んだのはブルックリンでもクイーンズでもなく

02/29

米経済全体が上向く中で経済的困窮にあえぐ都市。

このニューヨークタイムズのマップは非常に興味深いです。全米各都市の貧困率や失業率などに加え、住宅空室率もファクターインされており、

02/24

バーニーズニューヨークがダウンタウンにオープン。

ポストカードが届いた方も多いと思いますが、バーニーズニューヨークのダウンタウン店がオープンしました。もともとバーニーズニューヨークは1923年に

02/09

ニューヨーク初のドローン・ストアがブルックリンにオープン。

米国では既にかなり本格的に実用実験が進んでいるドローンですが、ニューヨーク初のドローンショップがブルックリンのパークスロープにオープンします

02/01

史上空前のホテルブームに沸くダウンタウン・マンハッタン。

バンクベッド(二段ベッド)が入ったこの部屋は、どこかのゲストハウス(NYCでは違法です)かと思ってしまいますが、実はノマド(NoMad)に出来たホテルThe Paulの一室です。

01/25

タックスアベイトメントの期限切れにより大きな影響が懸念。

とうとう 421a Tax Abatementの法案が合意に至らないまま期限切れとなりました。 421a Tax Abatementはニューヨークの不動産を語る上で欠かすことの出来ない

01/22

2015年のマンハッタンアパートの中央値は$1.15 Million。

ニューヨークの不動産マーケットにとって2015年は多くの記録を塗り替える年となりました。 ニューヨークタイムスのこの記事によると、

01/04

Airbnb で部屋を貸していたミッドタウンのテナントが大家から$300Kの訴訟を起こされる。

ニューヨークにおける典型的なAirbnb絡みのトラブルですが、ここまで大きくなったのは珍しいのではないでしょうか。

11/15

変化がとまらないゴワナスに新しいスパがオープン。

汚染が進んだ運河で有名なゴワナス(Gowanus)は、ブルックリンで最も注目されているエリアの一つですが、そこにバスハウス(スパ)ができたというニュース

10/29

マンハッタンTシャツからブルックリンTシャツへ

ブルックリンがDestination化したことはここ数年で誰もが認めるようになった大きな変化ではありますが、マンハッタンより

10/26

どうやって350SFに2人で住むか。

Be Creative はどんな分野であってもニューヨークで暮らす人々にとってのキーワードなわけですが

10/22

マンハッタンのコンドを買う?REITにする?

マンハッタンのコンドミニアムを買うのは投資ではないというのはよく言われることですが、投資になるのかならないのか

10/19

工事現場には要注意。

またもやクレーンによる事故です。マンハッタンでは工事現場のクレーンによる事故が非常に多く

10/15

UWSの人気スポット「チルドレンズミュージアム」がLESに。

長年アッパーウエストの人気スポットだったチルドレンズミュージアムが、ダウンタウンのロアーイーストサイドに

10/13

ブルックリンとクイーンズの賃料がマンハッタン並みに。

仕方がないといえばそれまでなのですが、賃料の上昇はとどまるところを知らない感があります。 個人レベルでこれを止めるためには

09/28

トライベッカの駐車場は$450Kなり。

100年近く前に作られたビルが多いニューヨーク市内では駐車場を持つ(借りるのではなく)というのは

09/24

ミッドタウンで3つのマンホールが爆発。

ニューヨークではマンホールの爆発は本当に多く、もはや誰も驚かなくなった感さえしますが

09/21

SOHOをめぐる攻防はニューヨーク不動産マーケットの縮図。

SOHOという街が話題になるときのテーマがアート&ファッションから不動産にかわって久しい感がありますが、

09/17

アッパーウエストサイド$1,100/moのアパートメント。

マンハッタンにしばらく住めば誰もが日本の住宅事情がウサギ小屋と揶揄されたことに疑問を感じる瞬間が

09/14

テックスタートアップのトレンドがシリコンバレーからニューヨークへ。

金融、観光、アート、ファッション、ミュージック、エンターテイメント、教育・・・これらは皆ニューヨーク (NYC)という街

09/10

中心地の周辺を狙うのが投資のセオリー?

サンフランシスコであれば中心部をはずしマーケットストリートの南側エリア、ロンドンも同様に市内をはずし

09/07

利食い売りに走るニューヨークの不動産インベスター。

不動産価格の高騰を受け商業アパートメントのオーナーが開発&所有のプランを

09/03

ニューヨークでベッドバグから身を守るための67のTips。

一時期よりも話題になることが少なくなったベッドバグですが、それは被害が減ったからではなく

08/31

NOHOに続くKITH の2店目がブルックリンにオープン。

8月25日、Ronnie Fieg がプロデュースするKith NYCの2店目の店舗がブルックリンの

08/27

1日70人のニューヨーカーが受ける冷凍療法。

サウナがついているコンドミニアムというのは見たことがありますが、将来はこれもビルディン

08/24

ニューヨークで最も家賃が高いレンタルアパート。

あらためてニューヨークという街の高さ、深さ、凄さを感じざるを得ませんが、このコンドミニアムユニットは

08/20

72%が違法というNYCのAirbnbの行方。

以前から違法性が指摘されているNYCにおけるショートタームレンタルですが、プラットフォームとして筆頭に

08/17

サンセットパーク開発のキーファクター。

ウォーターフロントがニューヨークにとって大切だということに異を唱える人は少ないと思いますが、

08/14

ブルックリンの商業不動産売買価格は昨年対比61%の上昇。

住宅用だけではなくコマーシャル(商業)不動産もますます活況なブルックリンマーケット。

07/10

スタバのコーヒーが再び値上げ。

ブルーボトルをはじめとした他のコーヒーチェーンがどの程度善戦しているのかはわかりませんが、ニューヨークには200店舗以上の

06/05

$30のホットドッグは続かない。

昔モスクワでストリートベンダーから手袋を買おうとしたとき、お金を払おうとしたら、おいてあるプライスリストをクルッと裏返し、3倍の値段が書かれた

05/13

アッパーイーストの新しいシティバイクロケーションが決まる。

紆余曲折ありながらも拡大をし続けるシティバイクですが、いよいよアッパーイーストにも登場です。

05/12

富裕層はウエストチェスターを選ばない。

お金持ちはウエストチェスターなどの郊外に大きな家を持ちマンハッタンに通勤する。ニューヨークでの常識ともいえたこの構図が

05/01

週末はダンボで水遊び。

ダンボといえば街中がアートに変わるDumbo Arts Festivalが有名ですが、5月17日からダンボのブルックリン

04/30

全米で最も不動産税が高い場所はウエストチェスター。

不動産税 (Property Tax)というのは、タックスアベイトメントやリノベーション、コンバージョンなど

04/29

デミームーアがアッパーウエストサイドの自宅を$75Mで売りに

もし売れたらUWS (アッパー・ウエスト・サイド)のセールスレコードとなるこの物件、

04/28

ミートパッキングディストリクトのWhitney Museumがいよいよオープン。

チェルシーとともにエリアの魅力がどんどん上がっているミートパッキングディストリクト

04/27

ニューヨーカーはどの国から来たのか?

これは本当に面白いデータです。1626年から2013年までの約400年間、

04/20

ランドロードビジネスの裏に潜む誘惑と闇。

ニューヨークはランドロード(大家さん)の街であり、私自身仕事を通し、投資目的不動産の

04/18

DeKalb Market Hallの開発

とどまることのないブルックリンの再開発ですが、DeKalb Market Hallはダウンタウンブルックリンに

04/17

通勤時に座れる地下鉄:パークスロープ、ベイリッジ、アッパーウエスト、フォレストヒルズ

これは面白い記事ですね。通勤時間というのはどこの都市でも気になる話題の一つですが

04/16

ルームシェアは出会いの場?

レント(賃料)の高いニューヨークにおいてはルームシェアというのは非常に一般的

04/15

プロパティタックスが高いと感じたら。

プロパティタックスは、ユニフォームドワーカーや学校の運営などに使用される重要な財源ですが

04/14

ファッションウィークがリンカーンセンターを去る。

アッパーサイドからダウンタウンへの流れがこんなところにも・・・というわけかどうかは

04/10

サクセスアカデミーとチャータースクールの行方。

ニューヨークの初等教育事情とうのは不動産マーケットやローカルエコノミーと密接な

04/09

NoMid:ノース・ミッドタウンの魅力。

また新しいエリア名という気もしますが、NoMidはNorth Midtownを指します。ニューデベロップメント

04/08

アッパーウエストの酷いレストラン事情は誰のせいか?

これはあくまでSteve Cuozzo(Postの有名ライターでレストラン評論家)なわけですが

04/07

アルマーニでも払えないマンハッタンの家賃。

家賃が倍になった、3倍になった・・・というのは典型的なマンハッタンストーリーですが

04/06

ヒラリークリントンの選挙事務所がブルックリンハイツに。

民主党大会のバークレーセンター誘致は失敗したわけですが、何れにしても次回の選挙はブルックリンを

04/02

$77.5 Millionのコープ。コープは安いと聞いたんですが・・・。

もちろん、コープとコンドのユニットが、同じサイズで同じロケーション、同じアメニティのビルディングにあった場合には

04/01

ミートパッキングディストリクトの新ビルディング。

ニューヨークで最もHOTなエリアと言われることも多いミートパッキングディストリクトですが、この6万SFの

03/31

イーストビレッジのガス爆発、違法なガス利用が原因との見方が濃厚。

ハーレムでの事故に引き続きイーストビレッジでのガス爆発。どうやら今回の爆発はガスの違法利用による

03/30

増えるパッシブハウス。大型開発もスタート。

以前にも少し触れたことがあるパッシブハウスですが、これまで中・小規模な開発が中心でした。

03/27

サットンプレイスの新しい公園は2017にオープン。

サットンプレイスはミットタウンの喧騒に徒歩圏であるにもかかわらずゆっくりとした時間が流れる高級住宅地

03/26

ブルックリンとクイーンズを繋ぐ。

サービスがよくならないにもかかわらず値段だけは高くなり続けると、ニューヨーカーから

03/25

いまだ詐欺が後を絶たないニューヨークの賃貸不動産。

ニューヨークの賃貸不動産の世界は売買に比べまだまだ詐欺や詐欺まがいの商法が

03/24

イーストビレッジに新しいサッカーフィールド。

うちの息子はサッカーが好きで、週3回も学校の後サッカーに出かけています。ただ残念ながら

03/20

ダウンタウンブルックリン開発計画。

暦の上で春となったにもかかわらず雪が降っているニューヨークの金曜日です。今年の春も短そうな予感がします。 さて、ダウンタウンブルックリンが

03/19

Birdbath Bakeryの3件目がアッパーウエストサイドにオープン予定。

個人オーナーが経営する店はニューヨークの大きな魅力の一つですが、Birdbath Bakeryの

03/18

ニューヨーカーの通勤時間は6時間。

アメリカ人のよく働く人は日本人よりはるかに働くと言われますが、この記事ではニューヨーカーが

03/17

Uber (ウーバー)が破壊するメダリオンの価値。

世界中どの都市でも同じ状況なのかどうかはわかりませんが、タクシー需要の高いニューヨークでは

03/16

歴史・開発・思惑に揺れるSouth Street Seaportの再々開発。

ニューヨークは水に囲まれていることもあり、いつの時代もどこかのウォータフロントで開発が

03/13

マンハッタンでの結婚式費用。

日本同様かそれ以上に、アメリカでも結婚式というのは大きなビジネスマーケットに

03/12

学校事情は不動産事情。

ニューヨークの不動産マーケットというのは他のマーケット同様、「神の見えざる手」によって

03/11

マンハッタンから消えるダイナー。

ニューヨークの不動産が高いのは何も住宅用不動産に限ったことではありません。 特に

03/09

チャイニーズマネーがニューヨークを席巻する日。

成長を続けるチャイニーズマネーがニューヨークの不動産を購入しているというのは、今に始

02/20

イーストビレッジの居酒屋。

日本人・日系人がニューヨークで頑張っているのを見るのは本当に嬉しいことですね!まだ言

02/10

コミュニティガーデンかアフォーダブルハウジングか?

ニューヨークでコミュニティーガーデンを維持するというのは本当に大変で、私の友人にも運

07/01

ハイライン5周年。ハイラインって?

5年経ったハイラインですが、ハドソンヤードの再開発を控え周辺地域は今後も

06/16

ハーレム再びとなるか?

前回の不動産ブームから塩漬けになっている感の残るハーレムですがいよい

06/05

レントの高騰にもかかわらずNo-Feeが残るマンハッタンのエリア

No-Feeアパートメントというのは、テナントにとって不動産仲介手数料を払わなくてもいい、つま

05/20

マンハッタンのレントが再び高騰。

少し前まで、高騰したブルックリンのレントを嫌って一部のテナントがマンハッタンに戻って着て

05/10

ミッドタウンがファミリー層に人気

ミッドタウンというとどうしてもオフィスやどこか雑然とした街の雰囲気をイメージされる方が

04/20

リッジウッドの低価格が注目を集めています。

リッジウッドはクイーンズにあるエリアです。住宅がメインでありカフェやレストランは殆どなく、また決して交通

04/19

オープンキッチン?セパレートキッチン?

ライフスタイルが凝縮されているキッチンのトレンドというのはそのままニューヨークのトレ

04/11

観光客もブルックリンへ

ニューヨーカーが最も住みたい街であるだけではなく、いよいよ観光客まで訪れるように

04/10

レンターの生活とニューヨークライフ

全米のホームオーナー率が67%であるのに対し、ニューヨークのホームオーナー率は約

04/05

環境にやさしい建築はニューヨーク不動産マーケットに根付くか?

LEED Certificate やパッシブハウスなど、ニューヨークの不動産&建築マーケットでは、

04/02

ニューヨークでレストランをオープンすることの苦悩

ニューヨーク、特にマンハッタンでレストランを開くというのは本当にストレスと出費の連続

03/12

リアルタイム・バス・トラッキングシステムが市内全域をカバー。

ニューヨーク市内を走る5,500のバスにGPSが掲載され、ようやくブルックリン、クイーン

03/11

ハドソンリバー・グリーンウェイを阻むトレイントラック。

ハドソンリバー・グリーンウェイは南はバッテリーパークから北はウエストチェスターまで伸

03/10

チャータースクールを締め出す新市長の心中。

ニューヨークの新市長、Bill de Blasio(ビル・デブラジオ)が、前市長が積極的に導入

03/09

ニューヨークの不動産はバーゲン?高額不動産TOP10

ニューヨークの不動産価格が高いというのは周知の事実ですが、世界には「ニューヨー

03/08

ユニオンスクエア内にレストランはいるか?

前市長の決定を次々と覆している新市長に新たな課題です。ユニオンスクエア内のスペ

03/07

アーティストの流れが投資の流れ?

NYCの不動産投資ではよくFollow the artist という言葉が出てきますが、この記事を読

03/04

フォレストヒルズに続きアストリアでも空巣事件が大量発生。

フォレストヒルズ、レゴパークに続き、スイーンズのアストリアでも大量の空巣事件が報告