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マイホームのご購入

快適なニューヨーク生活の基盤であり、資産づくりの鍵でもあるマイホームのご購入をクロージングまで丁寧にお手伝いいたします。

不動産のご売却

ニューヨーク最大手不動産会社であるコーコラングループのネットワークを活かし、資産価値を最大に活かした確実な売却を実現いたします。

投資用不動産のご相談

コンドミニアムやマルチファミリータウンハウスを利用したニューヨークでの不動産投資を豊富な経験と実績によりサポートいたします。

テナント探し/物件管理

確実なテナント探しはもちろんのこと、物件のオーナーが州外や米国外に在住していても安心の物件管理をご提供します。

Service Areas

Manhattan

最も売買取引が多く、ニューヨークといわれてまず頭に浮かべるエリアがマンハッタンです。価格帯は他のエリアとくらべ高くなりますが、安定した資産価値と利便性が魅力です。

Brooklyn

近年最も注目を集めているエリアがブルックリンです。カルチャーやトレンドの発信地として、また豊富な自然や人気学区など、日本人だけでなく世界中から注目されているエリアです。

ブルックリン不動産についてのブログ:BrooklynTime.net

Queens

ロングアイランドシティなどのマンハッタンに近いエリアとフォレストヒルズなど、より東側のエリアからなるクイーンズは、ニューヨーク市の中でも郊外の雰囲気が色濃く残るエリアです。

Other Area

マンハッタン、ブルックリン、クイーンズ以外のニューヨークエリアはもちろん、全米どのエリアであっても、ご要望に合わせた現地のトップエージェントをお調べしてご紹介いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

ニューヨーク不動産に関するお問い合わせご相談はいつでもお気軽に!

お問い合わせ&ご相談

Blog Posts

2601, 2023

売買・賃貸・金利・マインド:現在のNYC不動産マーケット

気がつけば2023年となり、チャイニーズニューイヤー(今年は1/22でした)も終わり落ち着いた日が続いているニューヨークです。 久しぶりのポストになります。昨年は金利の上昇などにもかかわらずお陰様で非常に忙しい年となり、多くのクライアントのお手伝いをさせていただくことが出来ました。また、私自身の仕事の多くは以前のクライアントの方々からのご紹介であり、大変感謝いたしております。本年もベストなサービスとネットワークで、NYCにおける不動産の売却と購入をお手伝いさせていただきたいと思いますのでよろしくお願い致します。 1月が終わってしまう前に、現在のニューヨークのマーケットについてアップ–デートを・・・
911, 2022

ニューヨーク不動産はパンデミックのダメージからほぼ回復。

ワクチン接種による感染率の低下が急速に進み、NYCでは1回以上のワクチン接種を行った成人が約70%となったことで、生活面においてはほぼ全ての活動がCOVID前の状況に戻っています。もちろん引き続きマスクの着用やディスタンシングなどによる注意は必要ですが、ピーク時と較べると明らかに人々の生活に活気と笑顔が戻ってきた感があります。
911, 2022

ブルックリンとクイーンズのFairWayを買ったFood Bazaar。

久しぶりにブルックリンローカルな話題です。料理が半ば趣味の私にとって、食材の買い出しは毎日の欠かせない日課であり楽しみでもあります。ブルックリンにはニューヨーク最大の日本食&食材のマーケットプレイスであるジャパンビレッジが自宅のすぐ近所にオープンしたこともあり、外せない場所ではありますが、実は・・・
802, 2021

いま売れているニューデベロップメントはどれか?

ニューデベロップメントの売れ行きがスローだということについて何件かお問い合わせをいただいたこともあり、今回は現在実際に売れているニューデベロップメントについてお話ししたいと思います。

601, 2021

クイーンズの不動産マーケットの現状。

前回のポストで、ニューヨーク不動産のマーケット動向として、主にマンハッタンとブルックリンの動きについて書きましたが、つい先日クイーンズの2020年第四四半期のマーケットリポートが上がってきましたので、今回は現在のクイーンズにおける不動産の速報をお知らせしたいと思います。

1905, 2020

コロナウイルスと戦っている今現在のニューヨークの不動産マーケット。

私の勤務するコーコラングループでも、オフィスは完全にクローズですが、毎日ランチタイムにオンラインミーティングがあり、またオンライン上でのトレーニングクラスや様々なイベントが毎日のように行われています。

1809, 2019

ニューヨーク不動産を共同購入する場合のトラブル(前編)。

不動産の共同購入を行う場合の目的として最も多いのが物件購入コストの低減です。一人では高額となってしまう不動産購入コストを共同出資という形で低減し、また複数の出資者が資金を出し合うことにより、一人では購入できない大型の物件の購入が可能になります。

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News Update

ロボットが荷物を届ける日。

マンハッタンを歩いていると、サイドウォークがデリバーリー中のAmazonのボックスで埋め尽くされている光景をよく目にします。ニューヨーク市内に届けられるAmazonのデリバリー数は、1日なんと1,500,000個だそうで、様々な面で問題が顕在化しています。 […]

December 2nd, 2019|

コーコラン、クイーンズオフィスオープン

私自身が勤務するコーコラングループは、ニューヨーク最大手の不動産会社であるにもかかわらず実はこれまでクイーンズにはオフィスがなかったのですが、この記事にあります通り、とうとうLIC(ロングアイランドシティー)に、弊社のオフィスがオープンしました。 […]

August 19th, 2019|

ニューヨーク不動産に急速に導入されるソーラーシステム。

ニューヨークではこのところ、ソーラーシステムが急速に広まっています。 特にこの記事にもあるように、これまで傾斜のある屋根に設置することを前提に開発されていたソーラーパネルが、ニューヨークに多いフラットルーフの住宅に設置できるようになったのは大きな要因なわけですが、それに加え、フェデラルやステートレベルでの補助金や税金に対する優遇措置が導入コストを大きく引き下げており、導入を後押ししています。 […]

July 16th, 2019|

肋骨か蜂の巣か、ハドソンヤードのセンターランドマークThe Vessel がオープン。

すでに足を運ばれた方もいらっしゃるかもしれませんが、ハドソンヤードのメインランドマークがオープンしました。 そのなもThe Vessel.. なんですが実はこの名前はプロジェクトネームだそうで、本当の名前は現在募集中の状態です。 [...]

March 25th, 2019|

グリーンポイントのビューを変えるジグザグビルディング

6月末、ニューヨークのレンタルアパートメントの約半数を占める、レント・スタビライズド・アパートメント(Rent-stabilized Apartment)のレント上昇率が、レント・ガイドライズ・ボードにより決まりました。 今回のボードミーティングでは、ランドロード側は6.75%を要求、逆にテナント側は上昇の凍結を要求していましたが、最終的には1年契約のレント上昇率は1.5%に、また2年契約の場合には2.5%の上昇となります。 […]

March 18th, 2019|

マンハッタン不動産はバイヤーズマーケットに。

身も今年一年はマンハッタンでの売買を非常に多くお手伝いさせていただきました。特に高額(4ミリオン以上)のニューデベロップメントに関しては苦戦しているデベロッパーが多く、バイヤーズマーケットの様相を呈しています。

December 28th, 2018|

ニューヨーク初のサッカースタジアム。

ニューヨークで子育てをされている方は実感している方も多いと思いますが、ここ数年のニューヨークのサッカー熱には目を見張るものがあります。休日の公園やスポーツフィールドは野球やバスケより圧倒的にサッカーユニフォームが目立つようになり、どのフィールドもキッズリーグや社会人リーグの予約で埋まっています。

April 23rd, 2018|

Lトレイン運休がロングアイランドシティーに与える影響。

6月末、ニューヨークのレンタルアパートメントの約半数を占める、レント・スタビライズド・アパートメント(Rent-stabilized Apartment)のレント上昇率が、レント・ガイドライズ・ボードにより決まりました。 今回のボードミーティングでは、ランドロード側は6.75%を要求、逆にテナント側は上昇の凍結を要求していましたが、最終的には1年契約のレント上昇率は1.5%に、また2年契約の場合には2.5%の上昇となります。 […]

March 26th, 2018|
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